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自己紹介(歯科衛生士)

 

初めましてのご挨拶

 

皆様初めまして、池袋駅前歯科・矯正歯科の歯科衛生士の山下です。

今年の3月に歯科衛生士専門学校を卒業し

4月に医療法人社団渋谷矯正歯科に入社いたしました。

 

専門学校時代、周りが一般歯科に就職を決める中

新卒で矯正専門の医院に入社するのには少し勇気がいりました(:_;)

 

なぜ新卒で矯正専門の医院を歯科を選んだかというと

・私自身も矯正治療を受けていた

・患者さんを綺麗にしたい

・長く患者さんを診ることができる

という理由からでした!

 

今回は、私も以前に治療を受けていた裏側矯正(リンガル矯正)の

メリット・デメリットについてお話したいと思います。

 

裏側矯正(リンガル矯正)のメリットとデメリット                  

 

<メリット>

 

1.矯正装置が見えない

裏側矯正では歯の裏に装置をつけるので、周りに気づかれることがほとんどないです!

お仕事や生活する上で見た目を気にされる方へおすすめの装置です。

私自身も表側に装置をつけることに抵抗がありました。

ですが裏側矯正の存在を知り矯正治療に踏み切ることができました^^

 

2.食後も見た目が気にならない

お食事後は矯正装置に食べ物がとてもよく詰まります。

特にネギなどの繊維系は詰まりやすく取るのも大変です(><)

ですが裏側に装置がついているので、食後の見た目を気にすることなく

ご友人やご家族とのお食事を楽しむことができます♪

また、長期間装置をつけていると装置にも着色や汚れがついてくるので

裏側だとそういったことも気にする必要がございません!

 

3.唇が出っ張らない

表側に装置をつけると唇が押されて装置分の厚みがでてしまい

横顔や口元の突出感が目立つことがあります。

特に出っ歯で口が閉じにくい方はさらに閉じにくくなってしまいます。

また、最近気にされる方が多いEラインにも影響が出てきてしまいますが

裏側矯正であれば治療中も気になりません!(^^)!

 

 

<デメリット>

 

1.コストがかかる

裏側矯正は表側矯正に比べて割高になっています。

矯正治療においてコストを気にされる方は少なくありません。

当院では、裏側矯正より割安なハーフリンガル矯正という

装置が目立つ上の歯は裏側、下の歯は表側に装置をつけるというハーフリンガル矯正もございます!

下の歯は比較的装置が見えづらいので、

少しでも費用を抑えたいという方にはおすすめしております^^

また、当院では、お支払いにアプラスとオリコのデンタルローンを導入しております。

舌側矯正を月々10,900円(税込)からはじめることができます。

デンタルローンでお支払いいただいても、医療費控除の申請は可能ですのでご安心ください。

 

2.発音の違和感

装置を歯の裏側につけるので今まで感じたことのない違和感が出てきます。

慣れるまでは発音がしづらく(特にサ行やタ行)、舌に口内炎ができることもあります。

個人差はありますが2~3週間ほどで慣れてくるのでご安心ください(*^^*)

もしワイヤーや装置が当たって痛いという場合でも、保護用のワックスをお渡ししておりますので

そちらをつけて頂くと痛みが和らぐかと思います!

 

<矯正カウンセリング>

 

池袋駅前歯科・矯正歯科では矯正カウンセリングを行っております。

矯正治療はどのくらいの期間かかるのか?

治療後どんな歯並びになるのか?

費用はいくらかかるのか?

など、どんなことでもお気軽にご相談ください♪

 

スタッフ一同心よりお待ちしております☆

 

 

 

 

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