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当院の症例

開咬、上顎叢生(治療期間:28か月現在も通院中/通院回数:26回)

叢生、開咬

Before

叢生開咬、ハーフリンガル

After

装置装着時

 

叢生、開咬、ハーフリンガル上下共に左右4番目の歯を抜歯して治療を始めました。

3か月程経過

3か月経過、たった3か月で上の凸凹がかなり取れてきました。
下顎の前歯のでこぼこがも少しずつ解けてきましたね。

10ヶ月程経過

叢生、開咬、ハーフリンガル

10ヶ月程経過しました。
下顎の叢生も治り、前歯でも噛めるようになってきました。

 

28か月程経過

叢生、開咬、ハーフリンガル

28か月程経過しました。
抜歯の隙間もあと少しのになってきており、微調整を行っていきます。

年齢層 20代
性別
主訴 上顎の凸凹、前歯で物を噛めない
治療費用 1265000
治療期間 28か月
抜歯 上下左右4番目の歯を抜歯
矯正の装置 ハーフリンガル
副作用、リスク 知覚過敏 ・疼痛 ・咬合痛 ・体質により金属アレルギーの発症 ・歯肉退縮 ・歯根吸収 ・ブラックトライアングル(歯と歯の間の隙間) ・歯磨きがうまく出来ない場合、むし歯や歯肉炎が進行 ・保定が不十分の場合、後戻りの可能性 ・発音への影響